濃州住浅野兼眞作之(刻印)

濃州住浅野兼眞作之(刻印) 帝展入選者
時代昭和初期
長さ69.0cm
附属拵え
価格400,000円

昭和初期の関の名工、陸軍受命刀匠の鍛錬刀です。

戦後、居合用として拵えを誂えたものです。錆、傷などの欠点もなく良い状態です。聖代刀匠位列上工位大業物です。