無銘(短刀) 銘無銘時代江戸後期長さ19.7cm附属白鞘、拵え価格230,000円 無銘の江戸時代後期頃作られた短刀です。 拵えは金具類を鼈甲一式で誂えた最高級品の拵えです。鞘は絹の端切れで巻かれています。 笄、小柄も附属し小柄は鼈甲で作られていて見事です。おそらく高貴な方の持ち物であったと思われます。